県立総社高校へ「後継者育成支援事業」
2014年03月11日

次世代の飲食業界を担う高校生たち(県立総社高校・家政科1年生)が創作した「ランチメニュー」の発表を受けて、当組合の宮地理事(VINETTEオーナーシェフ)がプロの立場からアドバイス。お店の立地条件や単価、さらには栄養バランスのことまで多方面にわたる双方向の出前授業が行われました。最後には、生徒全員が真っ白なお皿に、湯煎で溶かしたチョコレートを使って、思い思いの絵柄を描きました。この中から将来のシェフは誕生するでしょうか?